ENCINITAS
RENA-HOME
フードトラックがやってきます
フードトラックがやってきます
RENA-HOME

家は趣味、ファッション、音楽、カルチャーなどの延長線上にあると捉え、足早に変化するトレンドを常に意識し、住宅設計へ落とし込む新しいカタチの住宅メーカー。
多様化するライフスタイルだからこそ、画一的ではなくその人に合ったライフスタイルを提案している。
新たに手掛けるプロジェクトでは、ブラックとホワイトのコントラストが美しい洗練された街並みを演出。
街区中央にはシンボルツリーを設置するなど、【住む】だけでなく【暮らし方】に付加価値をつける住宅を提案している。

レナホームイメージ画像 店舗 レナホームイメージ画像 外観 レナホームイメージ画像 インテリア
limited

United Space

Food Truckに先立って

『RENA HOME×ENCINITAS』Limited storeをオープン!
ENCINITASから、RENA HOMEのご提案するライフスタイルにマッチしたitemを大八木がチョイス!
よりRENA HOMEらしいアパレルをUNITED SPACEにて販売します。

United Spaceイメージ画像
United Spaceイメージ画像
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SELECT BLAND

これからの時期に使えるアウターや、オールシーズン着られるトップス、デニムボトムなどをご用意しました!
また、ENCINITAS別注itemもございます★
みなさまのご来店、お待ちしております。

ENCINITAS

レミレリーフやキャルオーライン、ホワイトライン、インクなどを中心にサーフ&スケートのセレクトショップ。
初めて渡米した際、アメリカンカルチャーに魅了されアメリカを愛するあまり出来上がったお店、『ENCINITAS』サンディエゴにある街、エンシニータスへの思いを込めて同街の名前をショップ名に命名 アメカジは長年愛され続けているベーシックファッションであり、流行にとらわれない、不変的なスタイルを提案するショップ。

エンシニータスイメージ画像 外観 エンシニータス画像 店舗内 エンシニータス画像 服

Food Truck

開催当日レポート

ORGANIC VILLAGE THE ART GARDEN Coming Food Truck

開催場所千葉県八千代市大和田新田1051
開催日時2020年1月11日(土)12日(日)
OPEN11:00 / CLOSE:17:00

ENCINITAS@代官山オーナーが手掛けるFoodtruck!
ホットドッグ&ドリンクをプレゼントいたしました

寒い中ご来場いただいたみなさま、ありがとうございます!!

楽しんでいただけましたか!?
またイベントが開催できるようスタッフ一同頑張っていきます!

また、RENA HOME本社1階【UNITED SPACE】では洋服の販売しております。
ENCINITASから、よりRENA HOMEらしい洋服を仕入れております。

こちらも是非、よろしくお願いします。

「THE ART GARDEN」 美しいをつくる、街づくり。

フードトラックがやってきます
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フードトラックがやってきます
フードトラックがやってきます
フードトラックがやってきます

Interview

大八木 邦彦プロフィール

株式会社レスパイトサービス
専務取締役 兼 RENA HOME Director

大八木 邦彦

2015年、様々なトレンドを住宅に落とし込む、新たな住宅ブランド「Re-na home」を立ち上げる。
リラックス・リゾート・ナチュラルをコンセプトに居心地の良い空間を提案。

2018年 友人である高橋氏が手掛ける自由が丘のセレクトショップ「Carrefour」と企画しre-na home 店内にアパレルを展開。
 住と衣が融合した新しい空間を提案する。

2019年、ロゴを新たに「RENA HOME」と改名。
これまでの思いを胸に、住宅だけでなく【衣食住を繋げたライフスタイルの提案】をコンセプトとし、よりトレンドを意識した住宅ブランドを展開している。

今回の企画ではフードトラッだけでなくアパレルも展開していますが、理由はありますか?
平さんも話していましたが、企画のきっかけは友人関係で軽いノリでの連絡でした(笑)ただ、僕の中でも衣食住をトータルで提案したくて、やるなら徹底的にやろうと。平さんには、「お前、真面目だな」と笑われましたけど(笑)
「食」において、レナホームが提案することとは何ですか?
平さんの「食」のきっかけであるカリフォルニアで食べたホットドックが忘れられない・・
が全てかなと。ホットドック自体の味よりは、その環境下で食べる事が印象に残るのだと思います。アメリカから個人輸入した車で作るホットドックにレナホームの空間である「住」をプラスすることで、何倍も美味しく感じるようにしたいです。
エンシニータスが取扱うブランドは多数ありますが、今回選んだ服の理由を教えてください。
基本は自分が好きなものを、ブランド関係なく選びました。あとはエンシニータスの別注品ですかね。別注品はエンシニータスの想いが凄く詰まっていて、魅力がありました。 レナホームにある服で、気軽に手に取って、世界観を感じていただきたいです。
平 浩一プロフィール

ENCINITASオーナー

平 浩一

代官山にあるENCINITASのオーナー。
サーフィンをはじめ、車やバイク、音楽やファッションに至るまでアメリカンカルチャーを愛する。
「出来上がっているものじゃなく、自分で1からやってみたい」という思いから、様々な事業を手掛けている。

2014年、アメカジのセレクトショップ【ENCINITAS】を立ち上げる。
2018年、カルフォルニアで食べたホットドックに魅了され、長年の夢であった【フードトラック】の制作をはじめる。
2019年、フードトラック事業として「キッチンサーファー」事業を展開。
他にも、オフィスや美容室の内装プロデュースも手掛けている。

元々アパレルで働いていましたが、なぜ独立しようと思ったのですか?
もともと誰かが作ったものじゃなくて、自分で1からやってみたかったから。
そして、作ったお店がどんなふうに変化していくのかを見てみたかったからです。
その気持ちは家に対しても同じだし、フードトラックに対してもそう。なんでも1からやってみたかったから。
経験があるわけじゃないんだけどね(笑)
なぜフードトラックをやろうと思ったのですか?
フードトラックは、お店の延長と一緒!
アメリカが好きということと、昔から飲食をやってみたかったからです。

この車(フードトラック)は、アメリカから個人輸入しました。
元々は、趣味のバイクを乗せるための車だったけど、バイクに乗らなくなってから車を持て余していたので、前からやりたかったフードトラックをやってみようかなって思って(笑)
半年かけてフードトラックに色付け、改造をし、ついに今年の4月にデビューしました。
今では撮影現場や、バスケットの試合会場へ行ったりしています。

アメリカを伝える方法として思っている3つをやっています。
衣食住でつながっているから。不動産っていったら軽くなるけど、住まいって大事ですよね。
衣食住はすべて繋がるものかなって思っていて、あとは趣味の延長です。
洋服は洋服で人に喜んでもらうこと、空間のプロデュースも、フードトラックもそうです。
【衣食住】この3つをやりたいなっていうので、最後にキッチンカーが来ました。
今回一緒にイベントについて、みなさんへ一言!
元々、様々な場所にフードトラックを出していたから、ヤギ(大八木)にそういうのやってないの?と相談して、今回千葉県へ行くことになったんだよね。
フードトラックって、待っていても来ないので自分たちから会いに行きますよ!ていうスタイルです。だから千葉県のみなさんに会いに行きます!

「ORGANIC VILLAGE」 THE ART GARDEN

千葉県八千代市大和田新田1051他
東葉高速線「八千代緑が丘」駅徒歩12分

今回、友人である2人が共に話していた「衣食住のつながるもの」。
今後はいよいよ「住」において、エンシニータスとレナホームがコラボレーションしたモデルハウスを建築するプロジェクトを企画している。